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お近くにイトーヨーカドー免許カウンターがある方は、ぜひご来店ください。
ご案内いたします。
近くにカウンターの無い方、お急ぎの方は、フリーダイヤルにご連絡ください。
コールセンタースタッフがご案内いたします。
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いわゆる普通の教習所が公認校です。それ以外は未公認校と呼ばれます。
一番大きな違いは「公認校を卒業すれば、運転免許試験場での試験は学科のみ」となることです。
未公認校の場合は、運転免許試験場での学科試験と実地試験の受験が必要になります。
実地試験にどうしても受からず、公認校に通い直す方も多いので、ご注意下さい。
公認教習所申込デスクがご紹介する教習所は、すべて公認校です。
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2007年6月1日現在のカリキュラムでは、教習開始から9ヶ月以内に卒業しないといけません。
期限を過ぎると、すべての授業が無効になりますので、要注意です。
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一概にどちらが良いとは言えませんが、それぞれメリットがありますので、どこを重視するかで決めるといいと思います。
通学免許のメリットは、自分のペースで教習が受けられる点です。
技能予約がまとめて取れる「らくらく優先予約コース」なら、プライベートな時間を確保しながらの教習が可能です。
また、短期間での取得をご希望の方には、合宿免許並みの期間で取得可能な「短期集中コース」があり、宿泊しなくていいのも魅力です。
合宿免許の一番のメリットは、短期間での取得が可能だという点です。
また、閑散期である4~6月、10月~12月には非常に安いキャンペーンがあり、料金面でも魅力です。
さらに、卒業後に自宅周辺で3時間の特別レッスンを無料サービスしているプランを選べば、合宿校周辺の道路環境の違いもクリアできるのでオススメです。
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合宿免許は、あらかじめ教習所ごとに卒業予定日が決まっていますので、教習が順調に進めば予定通りに卒業できます。
新潟県の合宿教習所でしたら、ATが最短14日間、MTが最短16日間と、非常に短い設定になっています。
通学免許の場合は、お客様の状況により様々ですが、1日4~5時間空いている方でしたら、およそ25回程度教習所に通えば卒業が可能です。
よって、週に4~5日通える方は1ヶ月~1ヶ月半ほど、土日のお休みだけの方は約3ヶ月ほど、となります。
ただし、この期間は技能教習がまとめて取れる「らくらく優先予約コース」での場合なので、予約の少ないコースだと日数はもっと増えます。
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教習所によって多少異なりますが、通学免許では平均で3~5時限のオーバーが一般的です。
但し、個人差が大きいのでご注意下さい。
オーバーの追加料金が心配な方には、技能教習と技能検定の追加料金が無料になる「定額保証プラン」のある教習所がオススメです。
合宿免許は毎日集中して教習するのでオーバーが出にくい傾向にあり、AT/MT共にオーバーが1時限未満という教習所もあります。(例:新潟県柿崎自動車学校)
合宿免許は保証が多くついているので、オーバーの追加料金がほとんど心配ありません。教習所ごとの保証内容をご確認ください。
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普通車の車種は「AT(オートマチック車)限定」と「MT(マニュアル車)」に分かれます。
現在の新車のほとんどがAT車ですので、日常生活においてはAT限定の免許で十分です。
但し、AT限定からMTの免許に変更するのは、教習所により4万円~12万円程かかります。
お仕事の関係でMT車を運転する可能性のある方やMT車に興味のある方は、MTでお申込ください。
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公認教習所申込デスクでは、入校日の5日前までの予約キャンセル料はいただきません。安心してご予約ください。
但し、入校日に対して当日と前日のキャンセルが20,000円、4日前までのキャンセル料が5,000円となっています。
特に合宿免許は早めの予約が大切です。2ヶ月以上前の予約で、5,250円の先行割引もご案内しています。
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| A9 |
転校または退校される場合、教習所での精算となり、入校金・教習費・検定料などの経費とお支払額の差額が教習所から返金されます。
但し、通学で定額保証プランを申し込んでいてオーバーが多い場合、足りない差額を請求されることがあります。
また、合宿免許は宿泊費なども経費の計算に含まれるため、日程の半分ほどが過ぎていると返金が無いことがあります。
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| A10 |
転校される場合は、まず転校したい教習所に相談し、そこの手続き方法に従って元の教習所に書類発送を手配することになります。
それまでに受けた授業はある程度引き継ぐことが可能です。
但し、転校先の教習所でも入校金や授業料など、多額のお金が必要となりますので、できるだけ最初の教習所を卒業されることをおすすめします。
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| A11 |
通学教習所は年末年始の間お休みとなります。合宿教習所のごく一部で年末年始プランを行っています。詳細はお問合せください。
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| A12 |
外国籍の方でも、問題なく入校できます。住民票のかわりに「外国人登録証明書」または「外国人登録原票記載事項証明書」が必要となります。
どちらが必要となるかは教習所ごとに異なりますので、お問合せください。
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| A13 |
通学免許・合宿免許のどちらも、住民票を移す必要はありません。そのままの住民票で入校できます。
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| A14 |
お休みの時期が2~3月や8~9月と重なる場合は注意が必要です。
通学免許の場合、混雑のため入校後2~4週間後の教習スタートになることがあります。
また、合宿免許の場合、予約がいっぱいで合宿に参加できないことがあります。
通学はお休みの1ヶ月以上前、合宿は2ヶ月以上前にご予約下さい。
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| A15 |
基本的に欠格期間中は、教習所には入校できません。一部対応している教習所がありますので、ご相談ください。
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| A16 |
通学免許では、教習所により誕生日の1~3ヶ月前から入校が可能ですが、誕生日が来るまで修了検定が受けられません。
合宿免許では、すぐに修了検定の日が来るので、ATが誕生日の6日前から、MTが誕生日の8日前からの入校となります。
高校生の方がお友だちと一緒に合宿免許に行く場合、全員の誕生日が大丈夫か確認しておいてください。
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| A17 |
お近くにイトーヨーカドー免許カウンターがある方は、ぜひご来店ください。
ご案内いたします。
近くにカウンターの無い方、お急ぎの方は、フリーダイヤルにご連絡ください。
コールセンタースタッフがご案内いたします。
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| A18 |
イトーヨーカドー免許カウンターにご来店の場合は、現金・クレジットカードでのお支払いとローンをご用意しています。併用も可能です。
ご来店いただけない場合は、現金振込・ローンでのお申し込みとなります。
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らくらく優先予約コースは、普通の予約のコースであるベーシックコースよりも
予約が多く取れるので、教習が便利に進められます。
具体的なメリットは、
「土日や平日の夜間などの予約が取りづらい時間帯も予約が取れる」
「事前に予約が取ってあるので 予約機に並ぶ作業やキャンセル待ちが不要」
「1日2~3時限予約を取れる設定だと、教習所に通う回数が少なくて済む」
などがあります。時間が節約できる、おすすめのコースです。
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らくらく優先予約コースや短期集中コースは、速いスケジュールで教習が進められますが、2~3月や8~9月頃は混雑状況により、教習所での事務手続き後1~3週間ほど待ってからの教習スタートとなります。
特に短期集中コースは、人数枠がいっぱいになると受付がストップしてしまうので、お早めのお申込が大切です。
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| A21 |
短期集中コースのスケジュールの組み方は、教習所ごとに異なり、大きく3つに分かれます。
①お客様のご都合に合わせて、自由にスケジュールが組めるタイプ
②教習所の作ったスケジュール通りに教習を行うが、調整が可能なタイプ
③教習所の作ったスケジュール通りに教習を行い、調整ができないタイプ
毎日通うことができない方は、①または②の設定の教習所をお選び下さい。
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学科教習の多い日と少ない日で偏りがありますが、1日3~6時限程度です。
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教習所により異なります。設定が無い教習所でも、お気に入りの教官がいましたら、フリーダイヤルにご相談ください。交渉いたします。
また、当たりたくない教官がいる場合も、ご相談ください。すぐに対応いたします。
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定額保証プランは、最も金額負担が大きくなりやすい「技能教習」と「技能検定」の追加料金が無料となるプランです。
それ以外の別途料金や学科などの追加料金は有料です。教習所ごとの詳細をご確認下さい。
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教習所へ事務手続きに行く時でも、スクールバスをご利用できます。
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施設のあるところは、ほとんどの教習所が無料でお預かりをしています。
お預かりできる年齢の設定は教習所ごとに異なります。
細かい手続きが必要な場合もありますので、詳細はお問合せください。
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合宿免許は、教習費用だけでなく宿泊費や食費、交通費も含まれているパック料金の設定になっています。
また、オーバー時の保証も卒業までついていることが多く、追加費用がほとんどかかりません。
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基本的にターミナル駅や空港、バス停などの拠点からは全額支給となっています。ご自宅から拠点までの交通費は別途ご負担ください。
事前に割引切符を送付する教習所の場合、お支払いが遅くなると送付ができず、割引分の1000円~2,000円がお客様のご負担になります。
※ご出発の地点や教習所によっては、交通費が出ない場合があります。各教習所の詳細をご確認下さい。
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| A29 |
合宿免許も通学と同じ授業数ですので、平均すると1日4~6時限ほどになります。日によっては、温泉や観光に出かける余裕もあります。
但し、授業と授業の間が空くので、学校寮と教習所が近いと便利です。
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雪の降る地方では、教習所のコースや公道にスプリンクラーがついていて、
すぐに雪を溶かしますので、四輪車の場合、教習がストップすることは全くありません。
二輪車は教習ができないことがあり、その場合、宿泊費1泊分が無料サービスとなります。
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入校前に教習所の許可を取れば、一時帰宅が可能です。突然の一時帰宅の場合は、宿泊費の負担が出ることがあります。
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合宿免許は宿泊費も含んだ料金設定のため、宿泊しなくても金額は変わりません。
また、ご実家や本籍地が教習所に近い場合、合宿免許での受け入れをしない教習所が多いので、事前にお問合せ下さい。
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合宿免許の料金設定は、ほぼ全ての教習所で食事の支給がありますので、必要なお金は基本的に食事以外の飲食費のみとなります。
追加料金などが生じた場合は、卒業時にお支払いいただくことがあります。
トラブルを避けるために、多額の現金はお持ちにならず、キャッシュカードで必要な分だけを下ろすようにしてください。
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